オランダへの道

日本から連れてきた犬2頭とオランダ人パートナーと3人の息子との生活日記。



いよいよストラスブール到着

まずはホテルにチェックイン
長い間座りっぱなしの太郎を平らなとこへ寝かせる

108

少しゆっくりしてから早速町へ繰り出します

ストラスブール(シュトラースブルク)の語源はドイツ語で「街道の街」であり、交通の要衝として栄える。ライン川にフランス最大の河川港をもち、交通の便の良さから商工業が盛んである。

かつてはドイツの神聖ローマ帝国に属したが、近世初頭にドイツの混乱に乗じてフランスが侵略して併合する。以降、ドイツとフランスが領有権を争った土地として有名である。言語や文化の上ではドイツ系であるといえるが、下記のように1944年以降、政治的にはフランスに属する。

現在は欧州評議会や欧州人権裁判所、またEUの欧州議会の本会議場を擁し、ベルギーのブリュッセルと共にEUの象徴的な都市の一つとなっている。

グーテンベルクやカルヴァン、ゲーテ、モーツァルト、パストゥールなども人生の一時期をこの地で過ごした


上記、ストラスブールwikipediaより抜粋。
全文はこちらから→ストラスブール

想像以上に都会でした

120

122

125

126

128 135

ノートルダム大聖堂、時間も遅かったので翌日に回すことにしました

129

138

かわいい小道が多くてお店もいろいろ
でもどちらかと言うと都会にある店が多くて
いわゆる、観光客が土産として買いたいもの系の店が少なかった気がします

139 141

140

太郎はこの日大泣きで、2時間近く泣いていたんですが
ここでやっと寝ました

この後オランダへ戻って
小児保健センターでの定期健診で判明するんですが、

完全母乳だったんですが、
この時期くらいから多分母乳の出が悪くて
太郎はお腹がしょっちゅう空いていたようです

体重が全く増えてなかったので判明しました


142

ごめんよ、太郎

146



翌朝、ホテルの部屋からの景色


これはストラスブール駅
TGVが通っているのでパリ東駅まで2時間20分らしいです

147

150

楽しみな朝食タイムです

155

何回お代わりしただろうか(笑)

156

158

159

160

ちょっと寝ます(笑)

161

そして再びストラスブールの町へ

この大きく立派な木、
見ていると爽やかな気持ちになりました

163

ここはライン川の支流、イル川の中州にある
アルザスの伝統家屋が密集したプチ・フランス地区
ユネスコの世界遺産に登録されています

町並みがドイツっぽくてかわいいです

2010oct8th+164_convert_20110127002218.jpg

165

166

167

170

171

172

173

174

176

177

かわいい町並みです

180

182

185

187

こーんものを発見

192

嫌や・・・

193

嫌や・・・

194

嫌や・・・

195


いよいよノートルダム大聖堂です
階段も登れるんですが今回は太郎もいるのでやめました
スゴイ景色だろうね

196

198

199

201

206

218 219

220

大聖堂、とても美しかったです

222


この後、急遽母の希望で足を伸ばして
Colmarへ行くことになりました
いざ!



スポンサーサイト
コメント

太郎くんの「3段階シリーズ」(?)かわいい!!

少し黄色く色付いてるのかな?木々の色がほんとに爽やか~~

ホテルの看板の「e」だけ横なのがいいね^^
2011/01/29(土) 00:39:04 | URL | Hiromi #- [ 編集 ]
Hiromiへ
ホテルの看板の「e」面白いとこ気付くね(笑)
前もカフェのケーキが入っているケースのガラスに
反射している景色のコメントしてくれたり、
ステキな感性e-420
2011/02/01(火) 00:32:05 | URL | Hiromiへ #- [ 編集 ]
コメントの投稿
URL:
本文:
Pass:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック URL
http://basyumi.blog42.fc2.com/tb.php/170-eae82cda
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック